月額・費用

ホームページ制作の費用はどう決まる?見積もりの中身と月額・一括の違い

「ホームページを作りたいけれど、費用がどれくらいかかるのか見当がつかない」。ホームページの相談で、お客さまから最初によく聞かれるのは、費用と期間がどれくらいかかるのか、そしてどんなものを作ってもらえるのかという点です。ホームページ制作の費用は、自分で作れば無料で済むこともあります。一方で、制作会社に頼むと何百万円もかかることもあり、決まった相場があってないようなものです。

本記事では、全国のお客さまのホームページ制作をオンラインでお手伝いしている株式会社ツクリコが、ホームページに詳しくない経営者・担当者の方にも分かる言葉で解説します。費用が何で決まるのか、見積もりにどんな項目が入るのか、一括と月額の払い方の違い、契約前に確かめたい点までを順に取り上げます。

ホームページ制作の費用は、何によって変わるのですか?

ホームページ制作の費用は、主に「ページの数」「デザインの作り込み」「入れたい機能」の3つと、公開したあとにかかる費用で変わります。家を建てるときに、部屋の数や内装、設備で金額が変わるのと同じ考え方です。

作るときの「ページの数」「デザインの作り込み」「入れたい機能」に、公開したあとの毎年・毎月の費用を足すと、ホームページの費用になることを式の形で示した図

ページの数

ページとは、サービス紹介・会社概要・お問い合わせなど、ホームページの中にある1枚1枚の画面のことです。ページが増えるほど、デザインを考える手間や、文章や写真を入れる手間が増えるため、費用も上がります。1ページにまとめた名刺代わりのサイトと、数十ページある会社のサイトとでは、かかる手間が大きく違います。

デザインの作り込み

あらかじめ用意された見た目の型(テンプレート)に文章や写真を当てはめる作り方は、手間が少ないぶん費用を抑えやすくなります。一方、会社の雰囲気や伝えたいことに合わせて一から形を考えるオリジナルデザインは、手間がかかります。そのぶん、ほかの会社と似た見た目になりにくく、会社らしさを伝えやすくなります。

入れたい機能

機能とは、ホームページで「できること」です。たとえば次のようなものがあり、増えるほど作る手間と確認する手間が増えます。

  • お問い合わせフォーム:お客さまが画面から直接問い合わせを送れる仕組み
  • 予約の受付:日時を選んで予約できる仕組み
  • ブログ・お知らせ:自社で記事を追加・更新できる仕組み
  • 商品の紹介や販売:商品を一覧で見せたり、注文を受けたりする仕組み

公開したあとにかかる費用

ホームページは、作って公開したら終わりではありません。公開後も毎年・毎月かかる費用があります。たとえば、ホームページのデータを置いておく場所(サーバー)の利用料、「〇〇.jp」のようなホームページの住所(ドメイン)の利用料、内容の更新や不具合への対応にかかる費用です。見積もりを比べるときは、作るときの金額だけでなく、公開後の費用も合わせて考えることが大切です。

ホームページの費用には、どんな項目が含まれているのですか?

ホームページの費用には、作るときにかかる「制作の費用」と、公開後に続けてかかる「運用の費用」の2種類が含まれています。見積もりに出てくる言葉は会社によって少しずつ違いますが、おおむね次のような項目に分かれます。

作るときの制作の費用として企画・設計からデザイン、ページ作成、公開作業へ進む流れと、公開後の運用の費用のサーバー代・ドメイン代・保守・更新作業を並べた図

作るときにかかる項目

項目中身
企画・設計誰に何を伝えるホームページにするか、どんなページを作るかを決める作業
デザイン色・文字・写真の配置など、見た目を形にする作業
ページ作成(コーディング)デザインを、インターネット上で見られる形に組み立てる作業。スマートフォンでも見やすく整える作業も含まれる
写真・文章の用意撮影や文章作成を任せる場合にかかる。自社で用意すれば、その分の作業は減る
更新の仕組み(CMS)の設定専門知識がなくても文章や写真を入れ替えられる管理画面を用意する作業。WordPress(ワードプレス)などが代表例
公開作業サーバーやドメインの設定をして、ホームページをインターネット上に公開する作業

毎年・毎月かかる項目

項目中身
サーバー代ホームページのデータを置いておく場所の利用料。月ごとや年ごとに支払う
ドメイン代ホームページの住所の利用料。多くは1年ごとに更新する
保守表示がおかしくなったときの対応や、管理画面を最新の状態に保つ作業など
更新作業お知らせの追加、写真の差し替え、文章の修正などを依頼するときの費用

見積もりに「保守」や「更新」が含まれているか、含まれている場合はどこまで対応してもらえるのかは、会社によって大きく違います。項目の名前だけで判断せず、中身を一つずつ確かめましょう。

依頼先によって、費用や進め方はどう違うのですか?

依頼先は大きく「制作会社」「フリーランス(個人で仕事を請け負う制作者)」「自分で作るサービス(テンプレート型)」の3つに分かれ、費用の考え方・サポートの手厚さ・更新のしやすさがそれぞれ違います。どれが正解というものではなく、自社が何をしたいかで向き不向きが決まります。

制作会社・フリーランス・自分で作るサービスの3つを、費用の考え方・サポート・更新のしやすさの3つの点で比べた表の図
依頼先費用の考え方サポート更新のしやすさ
制作会社企画から公開、運用まで複数の担当者で進めるため、内容に合わせた見積もりになる窓口が決まっていて、公開後の相談もしやすい更新を任せられる契約があれば、社内に詳しい人がいなくても続けやすい
フリーランス一人で進めるため、内容によっては費用を抑えられることがある本人の得意分野や対応できる時間によって差が出やすい本人の都合に左右されやすいため、連絡の取り方を決めておくと安心
自分で作るサービス月々の利用料だけで始められるものが多い使い方の案内が中心で、中身づくりは自社で行う自分ですぐ直せる反面、手を動かす時間が必要

それぞれに向いている会社の目安

  • 制作会社:会社の信頼づくりや問い合わせの獲得など、ホームページで成果を出したい。社内にホームページに詳しい人がいない
  • フリーランス:作りたいものがはっきりしていて、細かなやり取りを自社で進められる
  • 自分で作るサービス:まずは最低限の情報を載せたい。文章や写真の更新を社内で続ける時間がある

自分で作るサービスは費用を抑えやすい反面、作り込みが足りないと、かえって会社の印象を下げてしまうことがあります。ツクリコに相談に来られる方の中にも、「今のサイトが古く、スマートフォンにも対応していない」「内容が薄すぎる」「AIで作ったことがひと目で分かるサイトなので何とかしたい」という方が少なくありません。

一括で払う作り方と、月額で払う作り方は何が違うのですか?

一括で払う作り方は作るときにまとまった費用を支払う方法、月額で払う作り方は最初の支払いを抑えて、毎月決まった金額で制作から更新までを任せる方法です。

一括は最初に大きな支払いがあり更新は頼むたび、月額は毎月同じ金額が続く様子を棒の高さで比べ、それぞれ向いている場合を添えた図
比べる点一括で払う作り方月額で払う作り方
最初の支払い制作費をまとめて支払う制作費がかからない、または抑えられるプランが多い
金額の決まり方内容に合わせて見積もりプランごとに毎月の金額が決まっている
向いている内容ページ数の多いサイトの作り直し(リニューアル)、作り込みが必要なサイトページ数が限られたサイト、これからホームページを始める会社
公開後の更新別の契約や、頼むたびの依頼になることが多い毎月の作業時間の中で頼めるプランが多い

どちらを選ぶかの目安

ツクリコでは、今のホームページの状態と、これから何をしたいかで払い方をご提案しています。たとえば、20〜30ページあるしっかりしたサイトを丸ごと作り直す場合は、手間も予算もかかるため、月額ではなく一括の制作をご案内します。一括の制作は、内容に合わせてお見積もりです。

反対に、これから事業を伸ばしていくスタートアップの会社には、ホームページは月額の安いプランで始めて、そのぶん集客にお金を回すご提案をすることがほとんどです。事業を始めたばかりの時期は、ホームページそのものより、お客さまを集めることにお金を使うべき場面が多いためです。

月額で頼む前に確認したい点

  • 最低契約期間:何年続ける約束か、途中でやめるとどうなるか
  • 毎月の作業時間:修正や更新を毎月どれくらい頼めるか
  • 料金に含まれる範囲:ページ数、サーバー・ドメイン、更新作業のどこまでが含まれるか
  • やめるときの扱い:ホームページのデータやドメインを引き継げるか

ツクリコの月額ホームページは、どのプランを選べばよいですか?

ツクリコの月額ホームページは、載せたいページの数と、毎月お願いしたい作業の量でプランを選ぶのが基本です。3つのプランは、すべて税込・制作費0円・最低契約期間1年です。

プラン月額(税込)ページ数毎月の作業時間SEO・AI検索対策
スタート11,000円1ページ5時間対象外
スタンダード22,000円2〜5ページ10時間+月額33,000円
プレミアム33,000円5〜10ページ15時間割引で+月額22,000円

プランを選ぶ目安

どのプランが合うかは、今のホームページの状態と、ホームページで何をしたいかで決めます。目安は次のとおりです。

  • スタート:まずは1ページで、会社の情報や問い合わせ先をきちんと伝えたい。ホームページより集客にお金を回したい
  • スタンダード:サービス紹介や会社概要など、いくつかのページに分けて伝えたい。お知らせやブログも更新していきたい
  • プレミアム:伝えたい内容が多く、ページをしっかり分けたい。検索やAI検索で見つけてもらう取り組みも合わせて進めたい

毎月の作業時間の中でよく頼まれるのは、「サイトのここを直したい」という修正と、ブログやお知らせの更新、イベントの告知記事の作成です。「こういうことを始めたいが、ホームページに載せたほうがよいか」「何かよい方法はないか」といった、ちょっとしたご相談もお受けしています。

月額ホームページを選ばれたお客さまからは、「このクオリティでこの値段で本当にいいんですか」と驚かれることがよくあります。テンプレートに当てはめるのではなく、一社ずつオリジナルのデザインで作っているためです。

なお、MEO対策(Googleマップで見つけてもらいやすくする取り組み)や記事の追加作成は、ご相談のうえお見積もりです。ツクリコは大阪を拠点に、全国のお客さまとオンラインでやり取りしながら制作を進めています。

見積もりを頼む前に、社内で何を決めておけばよいですか?

見積もりを頼む前には、「ホームページで何をしたいか」「載せたい内容」「公開したい時期」「誰が最終的にOKを出すか」の4つを決めておくと、見積もりが正確になり、話もスムーズに進みます。

見積もり前に決めておく7つの項目をチェックの印つきの箱で並べ、見落とされやすい「OKを出す人」を黄色で強調した図

目的・内容・時期を整理する

目的とは、問い合わせを増やしたい、採用につなげたい、取引先からの信頼を高めたい、といったことです。目的によって必要なページや作り込みが変わるため、費用にも直接かかわります。載せたい内容と公開したい時期も、おおまかで構わないので書き出しておきましょう。

自社で用意するものと任せるものを分ける

相談がいちばん早く進むのは、写真やロゴ、チラシなどの素材がそろっているときです。たとえばイベントの告知ページを作るなら、どんなイベントか、使える画像はあるか、ほかの場所で告知しているかといった情報をまとめていただくと、すぐに形にできます。チラシがあれば、それをもとにデザインをそろえて作れるので、さらに早くなります。何も決まっていない状態では作る側も進めようがないため、まずは手元にある情報を集めるところから始めましょう。

決裁の流れを決めておく

見落とされやすいのが、誰が最終的にOKを出すかという決裁の流れです。担当者がOKを出したあとに上司が反対し、さらに役員や社長から別の意見が出る、というように確認する人が多いと、聞けば聞くほど意見が増え、修正が終わらないまま時間だけが過ぎていきます。全員の意見を取り入れた結果、何を伝えたいのか分からないホームページになってしまうこともあります。ツクリコでは、最初の打ち合わせで決裁の流れを必ずおうかがいしています。

  • ホームページで何をしたいか(問い合わせ・採用・信頼づくりなど)
  • 載せたいページと内容
  • 公開したい時期
  • 写真・ロゴ・チラシなど、自社で用意できる素材
  • 文章づくりや撮影など、任せたい作業
  • 最終的にOKを出す人と、確認にかかわる人の範囲
  • 毎月・毎年かけられる予算の目安

費用で失敗しないために、契約前に何を確認すればよいですか?

契約前には、「見積もりに含まれる範囲」「追加費用が出る場面」「公開後の更新の頼み方」「ドメインやサーバーの名義」「契約期間とやめるときの扱い」の5つを確認しておくことが大切です。

見積もりの範囲と追加費用

  • 修正は何回まで見積もりに含まれているか
  • ページや機能を増やしたときの費用はどう決まるか
  • 写真撮影や文章作成は含まれているか
  • 公開後の更新は毎月の料金に含まれるのか、頼むたびに費用がかかるのか

ドメインやサーバーの名義は自社になっているか

ドメインやサーバーの名義(契約している人)が制作会社など自社以外になっていると、依頼先を変えたいときに、ホームページの住所をそのまま引き継げずに困ることがあります。ドメインは、名刺やチラシにも印刷される会社の大切な住所です。契約前に「名義は誰になるのか」「やめるときにドメインやホームページのデータを引き継げるのか」を確認しましょう。

すでに名義が自社以外になっている場合も、あわてる必要はありません。ツクリコでは、まず今の契約がどうなっているかをおうかがいし、ドメインの移管(管理する会社や名義を移す手続き)ができないかを一緒に考えます。移管は基本的にできるものですが、できるかどうかと手続きの方法は、今の契約先に確認していただく必要があります。ツクリコ側でできる作業はツクリコが行い、今の契約先や名義人の側でしかできない手続きはそちらで進めていただきます。手続きが分からない方とは、オンラインで会議をつなぎながら一緒に進めることもあります。

ドメインやサーバーを自社名義で取る具体的な手順は、ツクリコードの記事「ドメインとサーバーの取り方」で解説しています。

実際によくある失敗例

他社で作ったホームページについて、費用面で相談に来られる方の話で多いのは「品質のわりに費用が高かった」というものです。たとえば、補助金を使って作ったものの、期限に間に合わせるために急いで仕上げたホームページが、手直しされないまま何年も残っているケースがあります。

また、5年・10年といった長い契約を結んでいて、ホームページが古くなって直したいのに、直すことも解約することもできない、という相談もよく寄せられます。「契約中はずっと手を付けられなかったが、今年で契約が切れるので何とかしたい」「何十万円もかけて作ってもらったのに、こんな状態のまま」という声は珍しくありません。契約期間の長さと、途中で直したりやめたりできるかどうかは、金額と同じくらい大事な確認点です。

公開したあと、ホームページを育てるにはどんな費用がかかりますか?

公開後にかかるのは、更新作業の費用と、検索で見つけてもらうための取り組み(SEO対策・AI検索対策)の費用です。ホームページは、内容を足したり直したりし続けることで、会社の役に立つ道具に育っていきます。

公開後によくある作業

  • お知らせやブログの更新
  • イベントやキャンペーンの告知ページの作成
  • 写真の差し替えや文章の修正
  • 新しいサービスや事業を紹介するページの追加

ページを追加したことで成果につながった例もあります。卸(OEM:他社のブランドの商品を作って納める仕事)の事業をしている会社では、会社のホームページはあったものの、卸の事業を紹介するページがありませんでした。卸向けのページを新しく作ったところ、実際に問い合わせが届き、喜んでいただけました。

SEO対策・AI検索対策は続けて取り組むもの

SEO対策は、Googleなどで検索されたときに、自社のホームページを見つけてもらいやすくする取り組みです。AI検索対策(LLMO対策・AIO対策とも呼ばれます)は、ChatGPTのようなAIや、検索結果に表示されるAIの回答の中で、自社の情報を紹介してもらいやすくする取り組みです。

どちらも、一度設定すれば終わりというものではありません。お客さまが知りたいことに答えるページを増やし、古くなった情報を直し、成果を見ながら手直しを続けることで、少しずつ効果が出てきます。続けて取り組む必要があるからこそ、毎月の料金で任せる形と相性がよいのです。

成果をGoogleの管理画面で確かめる

取り組みの成果は、Googleが無料で提供している「Googleサーチコンソール」で確かめられます。「検索パフォーマンス」のレポートでは、自社のホームページが検索結果に表示された回数(表示回数)、クリックされた回数(クリック数)、どんな言葉で検索されたか、何番目くらいに表示されたか(平均掲載順位)を見ることができます。

Googleサーチコンソールの検索パフォーマンスの画面。合計クリック数・合計表示回数・平均CTR・平均掲載順位と、日ごとの推移のグラフが表示されている

表示回数やクリック数が増えているページや言葉が分かれば、次にどんな内容を足すべきかの手がかりになります。

自社に合った進め方が分からないときは、どうすればよいですか?

自社に合った進め方が分からないときは、金額から考えるのではなく、「ホームページで何をしたいか」を整理したうえで、専門家に相談するのが近道です。

ホームページの費用は、安くしようと思えば自分で無料で作ることもでき、制作会社に頼めば何百万円もかかることもあります。ただ、ホームページから数百万円の利益も見込めないのに100万円をかけて作れば、元を取るまでに何年かかるのかという話になります。反対に、無料でできるからと作り込みの足りないホームページを公開すれば、かえって会社の印象を下げてしまいます。

ツクリコでは、オンラインで進める案件でも、作りの意図を一つ一つ丁寧にご説明しています。ホームページを開いて最初に目に入る部分(ファーストビュー)をなぜこの形にしたのか、問い合わせまでの道筋をなぜこう作ったのかを共有しておけば、あとから修正するときも「当初の意図はこうだったが、方向性を少し変えよう」と話し合えます。「きれいにできました」で終わらせず、考えて作っていることが伝わるため、安心して任せていただけています。

ツクリコでは、費用のことも含めて無料相談を受け付けています。全国どこからでも、オンラインでご相談いただけます。

まとめ

ホームページ制作の費用は、金額が高いか安いかだけでは判断できません。自社が何をしたいかに合った作り方と払い方を選ぶことが、費用で失敗しないいちばんの方法です。

  • 費用は、ページの数・デザインの作り込み・機能と、公開後の費用で決まる
  • 見積もりは項目の名前だけでなく、保守や更新がどこまで含まれるかを確かめる
  • 依頼先は、費用・サポート・更新のしやすさで、自社に合うものを選ぶ
  • ページ数の多い作り直しは一括、これから始める会社は月額で始めて集客にお金を回す方法もある
  • 見積もり前に、目的・内容・時期・素材・決裁の流れを整理しておく
  • 契約前に、ドメインやサーバーの名義と、契約期間・やめるときの扱いを確認する
  • 公開後も更新とSEO対策・AI検索対策を続けることで、ホームページは育っていく

ホームページの費用や、最近のAI検索のことで迷ったら、まずはお問い合わせからお気軽にご相談ください。月額11,000円(税込)から始められる月額ホームページの詳しい内容は、料金ページでご覧いただけます。

この記事を書いた人

串本 拓馬株式会社ツクリコ 代表取締役

  • 納品実績500件以上
  • 代表自ら制作を担当
  • 新聞・テレビ・ラジオ出演

代表自ら現場でホームページ制作を担当し、これまでに手がけた納品実績は500件以上。ホームページ制作から、SEO・MEO(Googleマップ)・AI検索対策まで、公開後に問い合わせにつながるサイトづくりを支えている。大手電力会社で社会インフラを支える仕事に携わったのち、2021年にWeb事業を開始し、2024年に株式会社ツクリコを設立。産経新聞やMBSラジオなど、メディアへの掲載・出演も多数。

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株式会社ツクリコ 代表取締役 串本 拓馬
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